top of page
Image by Pawel Czerwinski

ご挨拶

901
901_2

数あるサイトの中から、こちらをご覧いただきありがとうございます。

Beeruca オーナーの 901(クレイ)です。

 

私は、繊細な感覚を持つことを「生きづらさ」ではなく「強み」として活かしていくこと、そしてスピリチュアルな感性を、日常や現実の中に無理なく落とし込んでいくことを大切にしながら、セッションや講座を行っています。

 

子どもの頃から、目に見えない世界や感覚の世界に自然と親しみ、音・鉱物・エネルギーなどを通して、内側の感覚と向き合ってきました。

 

20代後半にレイキヒーリングを受けたことをきっかけに、本格的にエネルギーワークと癒しの探究へと歩みを進めています。

 

また、幼少期より音楽に親しみ、キーボード・ピアノ・DJなど、音を通した表現や制作にも長く携わってきました。

現在は、クリスタルボウルなどのヒーリングサウンドも必要に応じて取り入れています。

 

私のセッションや講座は、「特別な力を身につける」ためのものではなく、もともと持っている感覚を信頼し、自分の軸に戻っていくための時間です。

 

昔から感覚はあるけれど、

・これで合っているのか分からない

・スピリチュアルと現実のバランスに悩んでいる

・もう一段、深いところへ進みたい

 

そんな方の伴走者として、安心して立ち止まり、自分の中心に戻って進んでいけるサポートを心がけています。

 

また、必要に応じてHealyサポートも行っており、カスタマーサポート業務の経験を活かし、導入前のご相談から購入後のフォローまで、安心してご利用いただけるよう丁寧に対応しています。

スピリチュアルな感覚と現実、そのどちらかに偏るのではなく、両方を大切にしながら、自分らしい生き方を見つけていく。

そんなプロセスを、必要なタイミングでご一緒できたら嬉しいです。

 

本名:榎戸昌代 / ヒーリー・ワールドメンバー

主な学び・認定

・臼井レイキマスター

・ライトランゲージ

・ゼニスオメガヒーリング 1〜4プラクティショナー

・オープニング・トゥ・チャネル
​・リラクゼーションセラピスト認定資格2級

・ボイジャータロット(認定講座修了) ほか

6230942D-638A-429D-AFD4-643FF7491D72.jpeg

​音楽活動の経歴

1995年 テレビ朝日系バンドバトル番組「えびす温泉」へ出演、当時組んでいたバンド「Februarys」でチャンピオンとなる。

→出演時の動画はこちら

後に有名レーベルからデビューのお声がかかるも、若気の至りで断りバンドは解散

2001年 ユニバーサル・ミュージック / ビクター・エンタテインメントより発売

NATURALCURE「GIRLFRIEND」

へキーボードでレコーディング参加(中尾昌代名義)

2003年 英字新聞「Japantimes」へ、DJ901として活動時のインタビューが掲載される

(901clay名義、ライター:Jeff Ogrisegg。現在はJapantimesへ会員登録をしないと見られなくなっています)

2005年 KONAMI  xBOX用ゲームソフト「Dance Dance Revoliton Ultramix3」へ、楽曲「the CAT in the moon」を提供(901clay名義)

※スマートフォンの方は「listen in blowser」を押していただくと、ブラウザ上で再生します

2009年 初のオリジナルアルバム「Awaking」
2010年 奄美大島皆既日食をコンセプトとしたミニアルバム「聖なる 空 エン結ぶ〜Total Solar Eclipse〜」を自主制作。

2010年〜2014年 インディーズレーベル「color-music」参加。
2017年まで存在したクラブミュージックを専門とした日本の有料音楽配信サービス「WASABEAT」より4曲の楽曲をリリース。

2012年頃〜 クリスタルボウル演奏を開始。
都内や神奈川近郊でヒーリング・スピリチュアル系のイベントや野外の音楽イベント、またヨガとコラボ等のイベントに出演。

クリスタルボウルとカリンバ

2021年3月〜2022年11月 ライトランゲージユニット「Starsounds」にてライトランゲージの発信と共に音楽制作を再開。

 

2023年4月〜 ライフパートナー​であるkidと共にヨーロピアンダンスミュージックパーティー

Eの音卓を始動。

ベントの様子は主にInstagramで発信中

今年は特に音楽を通してライトランゲージの発信をしたいと思っています!

  • Line
  • Instagram

©2021-2026 by Be Eruca 当サイト内のすべての写真と文章の転載を禁じます

bottom of page