身体が「NO」と言うとき ― 身体の声を聴くセルフラブ
- Beeruca

- 1 日前
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Healyのライングループで開催されている「healy開運プログラム」に参加しています。
惑星やエネルギーの動きから見ると、2026年は2月17日がエネルギー上の「新年」になるそうです。
それまでに、自分の身体や感情、エネルギーを整えて新しい年を迎えましょう、という趣旨のプログラムです。
この考え方は、私が行っているセルフラブ講座の在り方とも重なる部分があります。
2月1日から、自分の持っているさまざまなHealyシリーズを活用しながら、ある意味で「自分と向き合う」日々を過ごしています。
始めの頃は予想通り、主に感情面でのデトックス反応が出ました。グループ内では、身体に症状が出ている方も少なくなかったようです。
揺れたり落ち込んだりする中で、改めて感じたことがあります。
頭では「動きたい」「前に進みたい」と思っていても
身体は「NO」と言っている時がある、ということ。
身体の声を聴くこと。そして、頭の意志だけでは物事は進まないこと。
その大切さを、あらためて実感しています。
Healyを使い始めて6年目になりますが、今回のワークを通して新しく学んだこともありました。
これらの体験を、今後セルフラブ講座にも少しずつ反映していけたらと思っています。
ワーク終了まで、あと2日。とても良い機会をいただいたな、と感じています。
身体の声を聴くことは、私が大切にしているセルフラブの土台でもあります。





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